米中会談は通商休戦を2か月延長、半導体とレアアースはどうなる|9月26日朝刊

対象日:2026年9月26日 | 情報確認:2026-09-26 11:52 JST
2026年9月26日(土)の朝刊です。日本株の現物市場は休場中のため、個別株と33業種の価格は25日(金)の大引けを基準にします。昨夜から今朝にかけて動いた米国株、為替、原油、先物は別の時刻の情報です。数字が同じ行に並んでいても、同時刻の取引ではない点を最初に押さえてください。
今日の疑問:米中首脳が会って貿易休戦を延長したのに、なぜ半導体や自動車の先行きを「解決した」と言えないのでしょうか。この記事では、会談で確かめられたこと、残った交渉、そして日本企業のどの数字を次に見ればよいかをつなぎます。
先に要点|延長したのは時間、残るのは企業の判断材料
中国外交部は新たな共同の通商上の取り決めができたと発表しました。ただし、関税の恒久的な引き下げ、レアアース輸出許可、先端半導体の輸出規制について、今回公表された資料だけで企業が使える細目まで確定したとは言えません。25日の東京市場は31業種が上昇。大阪の日経225先物は夜間終値66,470円と金曜の現物終値を105.80円上回りましたが、週明けの現物株価を保証する差ではありません。
面白い分岐点は、「会談の安心感」が、工場への機械の発注や材料の現物供給という実務に進むかどうかです。製造業にとって関税は輸出先での価格、半導体規制はどの顧客に何を売れるか、レアアースはモーターや産業機器の生産計画に直結します。同じニュースでも、装置、検査、車、資源調達、銀行への伝わり方はそれぞれ違います。
今朝までの重要な出来事|会談結果を日時でほどく
【市場で起きたこと】24日(米東部時間)にトランプ米大統領と習近平中国国家主席がホワイトハウスで会談しました。中国外交部の25日付公表は、両国の経済・貿易チームが新たな「共同の取り決め」に到達したことと、AIについて対話を続ける姿勢を示します。ロイターはベッセント米財務長官の説明として、11月に期限を迎える従来の通商休戦を2か月延ばすと報じました。報道された延長幅と、外交部が公表した取り決めの存在は確認できますが、品目別関税や企業別輸出許可の変更をそこから作り出すことはできません。
【市場で起きたこと】会談で習主席は台湾問題について米側の慎重な対応を求めました。ロイターは米政府の従来の表現が変わった証拠はないとしています。AIでも対話の方向は語られた一方、半導体製造装置や検査装置の対中輸出が一律に自由化されたという発表は確認できません。25日(米東部時間)の両首脳の茶話会について中国外交部は前向きな関係づくりと通商成果に触れましたが、その文書にも数量や許可手続きの一覧はありません。
【市場で起きたこと】25日(金)の日本株は日経平均が66,364.20円、前日比850.21円高、TOPIXが4,128.59で53.29ポイント高でした。東証プライムは値上がり1,113、値下がり382、変わらず53銘柄。33業種では31業種が上昇し、銀行業が4.08%高、電気機器が1.80%高、輸送用機器が0.46%高、卸売業が0.76%高でした。会談を好感する材料に加え、銀行は金利への思惑という別の経路でも買われました。上昇した銘柄をすべて会談だけで説明するのは無理があります。
【市場で起きたこと】東京の大引け後、25日のニューヨーク市場ではダウ平均51,828.62ドル(478.64ドル高)、S&P500は7,743.41(39.28高)、ナスダック総合は27,068.72(129.35高)。米10年債利回りは5.160%、前日比0.044ポイント低下という市況データです。NYMEXのWTI原油先物11月限は92.41ドルと2.20ドル安、ブレント先物は104.32ドルと2.28ドル安で終えました。原油安には米・イランの協議期待があり、米中会談だけの成果ではありません。和平や供給回復が決まったと読むのも早計です。
夜間から朝の変化|66,470円の読み方
大阪取引所の日経225先物・2026年12月限:26日早朝の夜間取引終値66,470円、25日の前日清算値66,300円比+170円。25日の日経平均現物終値66,364.20円との差は+105.80円(66,470-66,364.20)。CME日経225先物・円建ての米国取引後参照値は66,455円で、大阪の日中終値66,300円比+155円。これは別の取引所、別の比較基準です。
25日為替市場のドル円は終値157.28円、同じ集計の始値158.86円から1.58円の円高。米10年債利回り5.160%、WTI先物11月限92.41ドルも、それぞれ米国市場の後の数字です。
日経平均先物は将来の指数を対象に売買する契約であり、東京の225銘柄を同じ瞬間に買い直した価格ではありません。夜間に一時下げても、米国株の取引後に戻れば終値だけでは途中の揺れが消えてしまいます。25日夜の大阪先物は26日0時時点に65,990円、2時時点に66,350円と報じられ、最終値は66,470円でした。週明けは指数の始値だけでなく、半導体株の寄り後の出来高と、値上がり銘柄数が前週末の広がりを保つかを見ます。
米国株式指数の先物については、限月と同一時刻の取引値をこの時点で一次資料と突き合わせられませんでした。そのため米国の現物終値を載せ、指数先物の現在値のようには扱っていません。土曜の日本株現物、通常の大阪夜間取引、NY原油取引もこの時刻には動いていません。月曜の取引再開までに地政学ニュースや為替が変われば、先物の前週末値と寄り付きは離れます。
注目セクター1|電気機器:交渉の猶予は設備投資の確定ではない
25日の東証電気機器指数は1.80%高で33業種中4位でした。代表的な企業として東京エレクトロン株式会社(8035)は半導体をつくる装置、株式会社アドバンテスト(6857)は完成したチップを検査する装置を売ります。いずれもAI関連の設備投資が続けば需要を受けやすい一方、中国向けの輸出管理や顧客の投資時期が利益に影響し得ます。米中の休戦延長は急な通商摩擦への不安を和らげる材料ですが、輸出許可そのものが緩和された証拠にはなりません。
金曜は東京エレクトロン株式会社(8035)が前日比4.82%高、株式会社アドバンテスト(6857)が2.84%高。前者の出来高は直前5営業日平均の約1.13倍、後者は約0.94倍でした。価格の上昇だけでなく、買い手と売り手が交わした株数を比べると強さの種類が見えます。電気機器指数が続伸するか、会社の受注・顧客投資に具体的な更新が出るかが次の確認点です。金曜の好調を月曜まで自動延長せず、急伸後の利益確定や米金利の再上昇も同時に考えます。
注目セクター2|輸送用機器:関税と円高を同時に測る
輸送用機器は25日に0.46%高で、電気機器や銀行より弱い上昇でした。代表企業のトヨタ自動車株式会社(7203)は国内外の工場で生産し、北米や中国などで車を売ります。貿易摩擦の再燃を避けられる期間が延びるのは供給網の計画にはプラスですが、今回の会談だけで自動車の関税が何%下がったと断言できません。さらに、円高は外貨建ての売上や利益を円に換算する際に押し下げ要因となり得ます。個社の具体的な為替感応度は今回の開示から推測しません。
トヨタ自動車株式会社(7203)の25日の上昇率は0.69%で、出来高は直前5営業日平均の約0.76倍でした。ドル円は金曜の日中から夜間にかけて円高方向。会談を喜ぶ株価と、外貨換算に慎重になる投資家の双方の見方が成り立ちます。次の営業日に輸送用機器指数が市場平均へ追いつくのか、同社の出来高が増えるのかを見ると、会談が業績への期待として買われたのかを少しずつ見分けられます。完成車だけでなく、磁石や電子部品の調達にも目を向けるとレアアース問題との接点が分かります。
注目セクター3|銀行業:最上位でも米中だけで語らない
銀行業は25日4.08%高で東証33業種の上昇率首位でした。金利が変わると、銀行が預金者から預かった資金の調達コストと融資・運用で得る収入の差、いわゆる利ざやが変わる可能性があります。日本銀行の金融政策への見方が買い材料になったと伝えられる一方、米10年債利回りは金曜の米国市場で低下しました。したがって「米中会談が銀行株を4%押し上げた」という一本の因果関係にはしません。
代表企業の株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループ(8306)は金曜3.95%高で、出来高は直前5営業日平均の約1.15倍。リスクは金利低下や企業の投資・貿易停滞で融資需要が弱まることです。逆に米中対立の深刻化が避けられ、企業が資金を借りて工場や供給網を整えるなら、長い時間をかけて銀行の取引機会につながり得ます。月曜は銀行業全体の値動きに加えて、同社の金曜高値を超えて定着できるかを確認します。
注目5銘柄|前営業日の数字と次の分岐点
以下の売買代金は25日の現物市場における約定金額の合計です。「終値×出来高」の概算ではありません。平均出来高比は25日の出来高を、9月24日、18日、17日、16日、15日の5営業日平均で割った筆者計算です。9月21~23日は東京市場が休場だったため、日付が連続しないことに注意してください。信用残や海外ファンドの保有状況を土曜時点の需給と取り違えないよう、ここでは確かめた取引日の出来高だけを使います。
東京エレクトロン株式会社(8035)
直前5営業日平均比 約1.13倍|当日値幅 54,200~56,560円。
【市場で起きたこと】半導体をつくる工程の装置を扱います。米中の交渉継続は半導体投資の見通しを考える材料ですが、対中販売の許可が変わったとの発表はありません。2026年7月30日に同社が示した2027年3月期上期予想は売上高1兆6,200億円、営業利益4,580億円です。会談の成果を既にこの予想に織り込んだとはみなしません。
【MARKET EYEの分析】25日は高値56,560円に近い56,520円で終了。月曜に高値を超えて、出来高が直前平均約323万株を上回るかが強気材料です。54,200円を割り込むなら金曜の上昇の土台を再点検します。円高は円換算の海外売上に逆風になり得る一方、調達費用を軽くする側面もあり、会社の感応度を確認するまで純影響は決めません。
株式会社アドバンテスト(6857)
直前5営業日平均比 約0.94倍|当日値幅 33,020~34,000円。
【市場で起きたこと】AI半導体の性能を確かめる検査装置が主力です。7月29日の会社の決算レビューでは2027年3月期第1四半期の売上高3,675億円(前年同期比39.3%増)、営業利益1,900億円(53.3%増)とし、AI関連の高性能チップ用テスタ需要を理由に挙げています。これは会談前から確認できた業績で、会談が増収を生んだと取り違えません。
【MARKET EYEの分析】終値は25日高値の34,000円。次回取引で同水準を維持し、出来高が直前平均約836万株を超えるかが続伸の確認点です。33,020円を下回るなら金曜の勢いは弱まります。前回決算では円安が寄与したと会社が説明しており、今週末の円高は逆方向の材料。ただし当期の利益変化額を単純な1円あたりで作りません。
トヨタ自動車株式会社(7203)
直前5営業日平均比 約0.76倍|当日値幅 2,979~3,003円。
【市場で起きたこと】車の販売と生産を世界で行います。通商休戦の延長は部品を国境越しに運ぶ計画の急な変更を避けるうえで安心材料ですが、対米輸出の関税額が今回減ったとの個別の根拠はありません。同社の2027年3月期第1四半期決算と月次販売・生産の公式資料を、最終的な業績の手掛かりにします。
【MARKET EYEの分析】25日の高値3,003円を超え、出来高が直前平均約2,776万株に近づくかを確認。2,979円を割る場合は会談による買いが続かなかった可能性を点検します。ドル円の25日終値は157.28円で、円高が続くと海外収益の円換算は逆風になり得ます。ただし輸入部材の負担は軽くなる可能性もあり、損益を一方向に断定しません。
双日株式会社(2768)
直前5営業日平均比 約1.05倍|当日値幅 5,706~5,774円。
【市場で起きたこと】総合商社として原料の調達と販売を担います。2026年3月13日付の同社発表では、豪州のライナスとレアアース鉱山の新規開発に向けた検討に基本合意し、日本向け中重希土類の品目と供給量拡大でも合意しました。中国の輸出許可問題が残るほど調達先を分ける価値は増しますが、検討段階を新鉱山の稼働実績として扱いません。
【MARKET EYEの分析】金曜高値5,774円と安値5,706円が月曜の具体的な観察線です。高値を超えて出来高が直前平均約112万株を上回れば、新材料への関心が増した可能性があります。安値を割って薄商いなら期待先行の反動に注意。円安・円高、商品価格は商社の資産や契約ごとに作用が違い、この案件の純利益感応度は資料で確認できた範囲を超えて見積もりません。
株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループ(8306)
直前5営業日平均比 約1.15倍|当日値幅 3,608~3,719円。
【市場で起きたこと】国内外で融資、預金、決済などを営みます。米中の休戦は顧客企業の設備投資や貿易金融を考える背景ですが、金曜の銀行業の上昇は日本の金利観測も分けて理解します。直近の会社決算は2027年3月期第1四半期の開示を参照し、今回の会談を銀行の収益増と直結させません。
【MARKET EYEの分析】3,719円の金曜高値を超えたうえで出来高が直前平均約4,119万株を保つかを確認。3,608円を下回れば上昇の持続を見直します。金利が上がれば収益機会が広がる面がある一方、信用コストや保有債券の評価への負担にも目配りが必要です。米10年債利回り5.160%は日本の貸出金利そのものではありません。
見落としやすいリスク|合意文書と実際の供給は別
たとえば磁石の材料を使う自動車部品の工場では、ニュース見出しを読んだ瞬間に棚の在庫が増えるわけではありません。輸出者が許可を取り、輸送され、部品メーカーが次の生産計画に織り込んで初めて供給の見通しが変わります。半導体も、首脳がAI対話を続けると発言しただけでは販売先の許可条件や受注残の数字は更新されません。この時間差を区別すると、見出しに振り回されずに次の会社発表を待てます。
今後の見通し|9月28日から10月2日まで
対象期間:週明け28日(月)の日本株再開から10月2日(金)まで。
基本的な見方:2か月延長で急激な通商対立の再燃を避ける余地が生まれ、25日の東京市場は幅広く上昇しました。ただし半導体規制とレアアースの細目は未確定。大阪先物の夜間終値が現物より105.80円高い事実だけから、月曜の全面高を予測しません。
好転条件:米中が品目別の取り決めを公開し、装置メーカーの受注や材料供給の開示に変化が見え、円高や原油高が企業収益を打ち消さないこと。
悪化・見直し条件:輸出許可が滞る、関税の再引き上げが示される、円高や米金利上昇が重なる、週明けに電気機器の上昇が狭い銘柄だけに偏ること。
次の確認:9月28日8:50(JST)の日銀7月会合議事要旨、同日の東京現物市場の再開と東証33業種・5銘柄の値幅と出来高、9月30日8:30(米東部時間、JST同日21:30)予定の米個人所得・消費支出とPCE価格指数、10月2日8:30(米東部時間、JST同日21:30)予定の米9月雇用統計。米国の時刻は夏時間を前提とした換算です。
現時点で企業の受注が会談によって何件増えるかという根拠はありません。したがって株価の目標値や上昇確率は置きません。月曜は先物の方向を入口にしつつ、電気機器の相対的な強さ、円高を受ける輸送用機器、金利に敏感な銀行の三者を比べると、どの材料が実際に株価へ届いているか分かります。
週末の確認手順|月曜までに何を見るか
1. まず米中双方の公式文書で、延長の正式な期限と関税・レアアース・半導体規制の品目別条件が追加発表されるかを確認します。発表がなければ未確定のままにします。2. 次に月曜の取引再開前、日経225先物12月限の限月・比較対象・時刻を確認し、ドル円と原油先物も同じ時刻かどうかを点検します。3. 寄り後は33業種の騰落率と5社の金曜高値・安値、出来高を見比べます。大きく始まっただけでなく、引けまで広がりが続くかが肝心です。
25日金曜の背景として、前回の9月17日朝刊(FOMC後の金利と先物)と9月16日朝刊(原油と米金利)も参照できます。どちらも現在の水準を予言したものではなく、同じ市場材料が業種へ届く経路を比べるための読み物です。
出典と確認方法
各数値の時点と対象は本文に明記しました。株価・出来高は9月25日現物、先物は25日夜から26日朝、米市場と為替はそれぞれ現地25日の終値を参照しています。企業の説明は直近の公開資料にさかのぼり、今回の首脳会談による新規IRと混同しません。
- 中国外交部|9月24日米中首脳会談の発表
- 中国外交部|9月25日米中首脳の茶話会
- Reuters|米中会談の主な結果と通商休戦2か月延長
- 日経指数|9月25日日経平均日次サマリー
- みんかぶ・株探|9月25日の東証33業種
- トレーダーズ・ウェブ|9月25日TOPIX
- 株探|9月26日の大阪日経225先物夜間終値
- 株探|9月26日2時の日経225先物12月限
- 株探|9月25日の米国市場データ
- Reuters|9月25日の原油清算値
- 共同通信|WTI先物11月限の清算値
- みんかぶFX|9月25日のドル円四本値
- 東京エレクトロン|2027年3月期上期予想
- 株式会社アドバンテスト|2027年3月期第1四半期決算レビュー
- トヨタ自動車|2027年3月期第1四半期決算
- 双日|豪州レアアース鉱山開発に向けた検討
- 三菱UFJフィナンシャル・グループ|2027年3月期第1四半期
- Yahoo!ファイナンス|8035株価時系列
- Yahoo!ファイナンス|6857株価時系列
- Yahoo!ファイナンス|2768株価時系列
- Yahoo!ファイナンス|8306株価時系列
- トレーダーズ・ウェブ|7203株価時系列
- Yahoo!ファイナンス|8035現物売買代金
- Yahoo!ファイナンス|6857現物売買代金
- Yahoo!ファイナンス|7203現物売買代金
- Yahoo!ファイナンス|2768現物売買代金
- Yahoo!ファイナンス|8306現物売買代金
- 日本銀行|公表予定
- 米商務省BEA|統計公表日程
- 米労働統計局|雇用統計の公表予定
情報源・参考資料
- 一次情報 中国外交部|9月24日米中首脳会談の発表
- 一次情報 中国外交部|9月25日米中首脳の茶話会
- 補足情報 Reuters|米中会談の主な結果と通商休戦2か月延長
- 一次情報 日経指数|9月25日日経平均日次サマリー
- 補足情報 みんかぶ・株探|9月25日の東証33業種
- 補足情報 トレーダーズ・ウェブ|9月25日TOPIX
- 補足情報 株探|9月26日の大阪日経225先物夜間終値
- 補足情報 株探|9月26日2時の日経225先物12月限
- 補足情報 株探|9月25日の米国市場データ
- 補足情報 Reuters|9月25日の原油清算値
- 補足情報 共同通信|WTI先物11月限の清算値
- 補足情報 みんかぶFX|9月25日のドル円四本値
- 一次情報 東京エレクトロン|2027年3月期上期予想
- 一次情報 株式会社アドバンテスト|2027年3月期第1四半期決算レビュー
- 一次情報 トヨタ自動車|2027年3月期第1四半期決算
- 一次情報 双日|豪州レアアース鉱山開発に向けた検討
- 一次情報 三菱UFJフィナンシャル・グループ|2027年3月期第1四半期
- 補足情報 Yahoo!ファイナンス|8035株価時系列
- 補足情報 Yahoo!ファイナンス|6857株価時系列
- 補足情報 Yahoo!ファイナンス|2768株価時系列
- 補足情報 Yahoo!ファイナンス|8306株価時系列
- 補足情報 トレーダーズ・ウェブ|7203株価時系列
- 補足情報 Yahoo!ファイナンス|8035現物売買代金
- 補足情報 Yahoo!ファイナンス|6857現物売買代金
- 補足情報 Yahoo!ファイナンス|7203現物売買代金
- 補足情報 Yahoo!ファイナンス|2768現物売買代金
- 補足情報 Yahoo!ファイナンス|8306現物売買代金
- 一次情報 日本銀行|公表予定
- 一次情報 米商務省BEA|統計公表日程
- 一次情報 米労働統計局|雇用統計の公表予定
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